私たちのヒーリング旅行記ー自由が丘ヒーリングライフ

旅行記

アマンの原点! プーケット島のアマンプリへの旅!
滞在国    タイ  プーケット島
滞在期間   12月8日~12月12日
宿泊ホテル  アマンプリ4泊

 

今回はアマンリゾートの原点でもあるタイのプーケット島にあるアマンプリへの旅です!
2人の大好きなアマンリゾートは、この場所から始まったわけで、そのアマンの原点ともいえるアマンプリには1度は行かなければならないと2人で考えていました。
そして、今回そのチャンスに恵まれ、ベストシーズン真っただ中のアマンプリを訪れることになりました!
さて、アマンリゾートの原点とはどんなところなのか、初めて行くアマンプリへの旅に、2人は期待で胸をふくらませながらの出発です!
日本からは午前10時成田発のフライトで、タイのバンコクを経由して、アマンプリへの到着は午後の7時ぐらいです。
乗り換えがあるので仕方ありませんが、成田からプーケットまでは結構時間がかかりますね。
ベストシーズンのプーケットの気候は、湿度が低く驚くほどさわやかで、ハワイ以外の南国リゾートでは初めて感じる程の気持ちよさでした!

プーケット国際空港から今回の宿泊先であるアマンプリまでは、BMW7シリーズでの送迎があり、もっと乗っていたいって思うほど、とっても快適にアマンプリまで送り届けてもらえます。
アマンプリ

 

アマンプリのロビーに到着したぽにょです!とてもシックで美しいはロビーで、とても暖かい印象がありました!
また、3人で写っている写真の右側の背が高い女性の方が今回のアマンプリで2人のお世話をいろいろとしてくれたゆきさんです。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

さて、恒例の宿泊ホテルのお部屋の紹介です。
2人が到着した時のベッドは、たくさんのバラの花びらで飾られていました!
お部屋もロビーなどと同様にタイの伝統的な建築様式で建築されており、とても広くシックで木のぬくもりを感じる暖かい雰囲気です。
また、ダイニングサラと呼ばれるベランダにある掘りごたつのような場所では、くつろぐだけでなく食事もできるようで、最後の夜のスペシャルディナーはここでお願いすることにしました!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

お部屋で一息ついたら次はもちろんディナータイムです。
この日はブラックプールの横にあるメインダイニングでタイ料理をいただくことに!
アマンプリのメインプールではタイの民族楽器を使った演奏を毎日行っており、レストランのディナータイムではその演奏を聴きながら食事をすることができます。
アマンプリ

ビールの大好きな2人は、それぞれの旅先で有名なビールをまずは飲むことにしています。
そして、タイといえばもちろんシンハービールです!
アマンプリ

もともとタイ料理が苦手な2人なんですが、初日ということでタイ料理に挑戦です!
この日のディナーで2人が食べたメニューは、モジャ夫がグリーンカレーで、ぽにょがタイ風のチャーハンでした。
どちらもそれほどクセがなく、タイ料理が苦手な2人でも大丈夫なお味でしたよ。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

食事の後は、いつものようにバーに行き2人で乾杯です。
注文すればどんなカクテルでも作ってもらえるのですが、アマンプリオリジナルのカクテルはあまり種類がない印象でした。
東京にいる時とは違い、周りにまったく光がなく、宝石のように美しい星空のもとでアマンプリの夜はゆっくりと更けていきました。
アマンプリ

アマンプリ

 

2日目の朝です。お部屋の前はかなり広いスペースがあり、デッキチェアが2つ置いてある先に、またまたかなり広いスペースにダイニングサラがあります。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

そして、まずは腹ごしらえにメインダイニングに出かけます。
写真は、朝ご飯を食べに行く時のうれしそうなぽにょです。
アマンプリ

アマンプリ

 

この日のアマンプリは、朝から信じられないようないいお天気です。
いいお天気に誘われて朝ご飯の前に2人で少しアマンプリの探索です。
世界的にも有名なブラックプール、信じられないほど美しいアンダマン海!朝のほんの短いひと時でもアマンプリは2人にさまざまな顔を見せてくれました!
それでは、2人が撮影した朝のアマンプリをたっぷりとお楽しみください!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

朝のアマンプリを少し探索した後は、メインダイニングで待望の朝ご飯です。
昨日のディナーがタイ料理だったので、この日の朝ご飯は2人ともアメリカンなメニューをセレクト!
この辺りのメニューに関してはアマンリゾート共通の味で、とっても美味しくいただきました!そして、この時にぽにょがオーダーしたスイカの生ジュースは想像以上の美味しさです!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

朝ご飯を食べた後も美しいアマンプリを再び探索!
写真は、海岸を中心に2人が撮影したアマンプリです。たっぷりとお楽しみください!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

2日目のアマンプリでのオプショナルアクティビティは、クルーザーをチャーターしてのランチクルージングです。
写真は、アクティビティに出かける時のぽにょです。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

この日のランチクルーズのコースはバンガー湾とその周辺をクルージングし、小さなゴムボートで洞窟などの大自然を探検するコースです。
アマンプリから30分くらい車を走らせて目的地である北のマリーナに到着です。
この港にはゴミ1つ落ちておらず想像以上にきれいなマリーナでした。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

写真は今回2人がチャーターしたアマンプリ所有のクルーザーで名前をシャンパン号といいます。
アマンプリ

アマンプリ

 

さあ、北のマリーナを後にバンガー湾を目指して出発です。
雲1つない青い空と美しい青い海!旅行に行って1番の幸せは、こうしてお天気に恵まれることなんだと実感できる瞬間です!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

さて、1つ目の目的地に近付いてきたようです。
到着した島の周辺にはアクティビティのカヌーがたくさん見えてきました!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

島の周囲は鍾乳洞に入った時の天井ような雰囲気で、この後はゴムボートに乗り換えてこの島にある洞窟を探検します。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

写真がその洞窟への入り口です!アマンプリの他のゲストの方もこの洞窟探検にきていました。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

アマンのスタッフの方がゴムボートの用意をして、さあ洞窟探検の始まりです!
「洞窟の中には何か動物がいるの?」(ぽにょ)
ぽにょの質問に、アマンのスタッフは洞窟の中にはココダイがいるから気を付けなきゃならないよ!とニコニコしながら答えてくれました。
「ココダイってなんだ?」(ぽにょ&モジャ夫)
何度か聞いてるうちにココダイはクロコダイルのことだと判明!
「なんだよ!こんなところにワニなんかいるわけないじゃん!」(モジャ夫)
あー、面倒臭え、面倒臭え、MAX面倒臭え!byマシンガンズ
アマンプリ

アマンプリ

 

洞窟の天井は頭が届きそうなぐらい低く、たくさんの貝で覆われていました!
洞窟の表面は触ると切れてしまうので絶対に手で触らないようにとの説明をアマンのスタッフの方から受けながらの洞窟への突入です!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

洞窟は思っていたよりずっと短く、その洞窟を抜けると中は大きな空間になっていて高い崖に囲まれた小さな湖のようになっていました。
そして、周りの岩の上には小さなお猿さんがたくさん住んでいました。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

湖のようなところで記念写真を撮ったらクルーザーまで戻ります。ついでに洞窟の中でも記念写真をもう1枚!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

白い制服といえばアマンのスタッフ!ここでも違うアマンの船を発見!驚くことにアマンプリは10台以上のクルーザーを所有しているとのことです。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

クルージング中は所々でこのように派手なツアーの船を見かけました!
アマンプリ

 

お猿の島を後に、次の目的地を目指し出発です!
少しのどが渇いたので、2人はやっぱりシンハービールです!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

たくさんの小さな島々の間をクルージングしていくと、今回のランチクルーズの目玉であるジェームズボンドアイランドが見えてきました!
ジェームズボンドアイランドは有名な観光スポットの1つなので、島の周辺にはたくさんの観光船の姿を見ることが出来ました。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

そして、ジェームズボンドアイランドの横にある不思議な奇岩が見えてきました!
今にも倒れてしまいそうな頭でっかちな岩で、ここでも記念写真をパチリ!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

ジェームズボンドアイランドを後にしたシャンパン号!それにしても見渡す限りのたくさんの小さな島にびっくりです!
それでは、最高のお天気のもとで2人が撮影したバンガー湾の景色をたっぷりとお楽しみください!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

そろそろ待望のランチタイムです!
この日2人がお願いしたランチメニューは、ポニョがハムサンドでモジャ夫がクラブハウスサンドです。
どちらも想像以上に美味しく、特にクラブハウスサンドは絶品で、この日のランチに2人とも大満足でした!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

ランチの後は、のんびりとクルージングしながら港を目指します。
シャンパン号の上はとにかく快適で、のんびりと横になったり、運転席に座ったりで、帰りのクルージングでも楽しいひと時が過ごせました!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

とうとう港まで戻ってきてしまい、楽しかったランチクルーズもここまでです!
マリーナで待っていてくれたアマンのスタッフに車で送られてホテルまで戻ります。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

アマンプリまで戻ったらプライベートビーチで少し泳いでいこうということになりました。
プライベートビーチまでは歩いて数分程度で、美しい景色に囲まれた石段をのんびりと歩いて降りていきます。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

アマンプリのプライベートビーチは2人が想像していたよりずっと美しいビーチでした。
また、さまざまなアクティビティも用意されていて、ここだけで1日過ごせてしまいそうなほどの充実ぶりでした。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

写真は、プライベートビーチで2人が泳いでいる最中に、海からアマンプリのビーチを撮影したものです。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

しばらく泳いだらデッキチェアでゆっくり休んで、もちろんここでもシンハービールで乾杯です!
写真は、デッキチェアでくつろぐぽにょです。
アマンプリ

 

ビーチで泳いだ後は、アマンプリの象徴でもあるブラックプールで少し泳ぐことに!
名前はブラックプールなのですが、よく見るとプールの底は黒ではなく濃いブルーでできていて、またタイルは一色ではなく何色ものブルーのタイルで構成されていました。
アマンプリ

アマンプリ

 

ここアマンプリで1番素晴らしいのは夕日の美しさなんですよ!とのスタッフからの勧めでちょっと早かったのですが、夕日を見るためにプールサイドに出かけます。
そして、プールサイドに陣取った2人ですが、早速ビールにカクテルで乾杯です!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

そして、これがアンダマン海に落ちていくアマンプリ自慢の美しい夕日の写真です。
ほんの少しの時間の経過で、違った表情を見せる美しいアマンプリの夕日に感動です。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

夜になると部屋とロビーをつなぐ通路は美しくライトアップされます。
アマンプリ

 

この日のディナーはイタリアンです。
タイ料理が苦手な2人には、昨日と違ってイタリアンだと安心してオーダーが出来ます。
少しカレーの香りがするミネストローネ風のスープ、カプレーゼに生ハムなどとどれも美味しくいただきました。
そして、デザートでぽにょが食べたヨーグルトのアイスはとにかく絶品でした!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

3日目の朝です。今日も朝からピーカンで、毎日本当にいいお天気です!
まずはブレックファーストからで、今日の朝食も昨日に引き続き2人はアメリカンなメニューです。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

3日目のアマンプリでのオプショナルアクティビティは、アマンプリが定期的に企画しているクルーザーで行くシュノーケリングです。
ただし、この日はモジャ夫とぽにょの2人しか参加者がいなかったために昨日と同様にクルーザーは貸し切り状態になってしまいました。
昨日のクルーズと同じく北のマリーナからの出発で、今日のクルーザーはシャンパン号よりも少し大きいアマンⅠ号です。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

今日のアマンⅠ号も昨日のシャンパン号と同じようにとっても快適です!
素晴らしくいいお天気の中、アマンⅠ号は心地いい風を受けながらのんびりと目的地を目指します。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

快適なクルージングを楽しんでいると、まずは最初の目的地であるカイ島が見えてきました!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

カイ島は、カラフルなパラソルがたくさん並んでいて、とっても華やかな雰囲気です。
また、たくさんの観光客が思い思いに休日を楽しんでいるようでした。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

上陸したら、とりあえずシュノーケリングでしょ!ということで、ぽにょカメラマンが撮影したカイ島の海の中をたっぷりとお楽しみください!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

シュノーケリングの後、アマンのスタッフから魚のエサのパンをもらった2人は、さっそく魚に餌をあげるために海へ!
バシャバシャとコイのようにエサのパンに群がってくる熱帯魚たちの群れ!
この後、熱帯魚の1匹がエサと間違ってぽにょの足にアターック!!
ぽにょは熱帯魚に足を噛まれて、パンを投げ出して逃げだしましたー!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

写真は、どこまでも続く青い空とカイ島のカラフルなパラソルが織り成すとても美しい風景です。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

カイ島でマリンアクティビティを楽しんだ2人は、アマンのゴムボートに乗ってクルーザーまで戻ります。
アマンⅠ号の室内は、歴史は感じるものの、アマンのスタッフたちに大切に扱われてきたことを物語るようにとてもきれいにされていました。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

次の目的地であるラン・ヤイ島が見えてきました。
ラン・ヤイ島も美しい白いビーチを持ち、いろいろなアクティビティが可能なリゾートアイランドです。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

ラン・ヤイ島に上陸前にランチの時間のようです!そして、2人の前のテーブルの上にいろいろな料理が乗った大きなお皿が次々に出てきました!
この料理は何人前なんだろう?確かに通常は4人からのツアーなので、4人分なのかと考えながら、たとえ4人分だとしてもこの量は半端じゃない!!!
きっと4人分なんだよ!と考えつつ、少しずつ各お皿をつまんでご馳走さまです!ちなみにタイ風の鳥の唐揚げはとっても美味しかったです!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

食事が終わったら、いよいよラン・ヤイ島に上陸です。
島に上陸したらアマンのスタッフが2人のためにデッキチェアを確保してくれます。
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

とりあえず、泳いでみようということになり、ラン・ヤイ島の遊泳可能のエリアを2人で泳いだのですが、それほど透明度も高くないし、熱帯魚がいる訳でもないし、まずまずといった感じでした!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

ラン・ヤイ島の中にお土産屋さんを見つけたので、2人で行ってみることに!
この島では貝細工が有名らしく、貝を使った可愛いお土産がたくさんのあり、2人は小さなスプーンとフォーク、そしてコースターを自分たちのお土産としてゲットしました!
アマンプリ

アマンプリ

 

クルーザーに戻ったら食事の後のデザートの用意がされていました。
そして、この日のデザートはガトーショコラとカップケーキ!
また、このガトーショコラが大きくてボリューミーなんですよ!
しかし、お味の方は最高で、モジャ夫は普通に完食してました!
アマンプリ

 

楽しかったこの日のランチクルーズもここまでで、遠くに北のマリーナが見えてきました!
それにしても、毎日いいお天気に恵まれることが、旅行をしていて何よりも1番うれしいことですね!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

この日は夕方から2人でスパに行くことになりました。
モジャ夫はタイ式マッサージ、ぽにょはゆきさんお勧めのアマンプリスペシャルです!
どちらも気持ち良くて2人とも大満足でした!
写真の建物は、アマンプリのロビーから道路を挟んで反対側にあるアマンスパです。
アマンプリ

アマンプリ

 

そろそろ和食が恋しくなった2人は、この日のディナーに和食のナオキをセレクト!
ナオキは、京都に3店舗を持つ京懐石フレンチのおくむらがプーケット島のアマンプリに出店した和風レストランなんです。
鮮魚のカルパッチョから始まり、マグロのカツレツ、和牛のステーキ、デザートまで、すべて美味しい!こんなに美味しい和食が、まさかこんなアジアの島で食べられるとは!とにかくナオキには驚かされた2人でした!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

4日目のアクティビティはゴルフで、この日2人がセレクトしたのはプーケット屈指の名コースであるブルーキャニオンカントリークラブのレイクコースです。
やっぱり、この日も朝から最高にいいお天気です!
アマンプリ

 

写真は、クラブハウスからレイクコースの全景を撮影したものですが、さすがにレイクコースというだけあって、至るところに池があり、先が思いやられそうな感じです!
アマンプリ

 

写真はスタート前のぽにょで、何だかよくわかりませんが、とってもうれしそうです!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

さあ、スタートです!とりあえずレンタルクラブなので、どのくらい距離がでるかまったくわかりません!
そして、この池だらけの難コースが相手です!まさかプーケットにハマグリ氏の大好きなマニアックゴルフコースが存在するなんて、想像すらできなかった2人でした!!
ということで、スコアのことは気にしないで、まさに青空の中で2人が撮影した美しいブルーキャニオンのコースをゆっくりとお楽しみください!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

ゴルフを終え、ちょうどお昼ぐらいにアマンプリに戻ってきた2人は、待望のランチタイムです。
そして、昨日のディナーに気を良くした2人は、和食のナオキを目指してまっしぐらです!
最後の写真は、ナオキからプライベートビーチを撮影したもので、それにしてもナオキは最高にいいロケーションにありますね!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

この日のランチで一品目の料理は、写真のお味噌汁です。
そして、このお味噌汁のお値段を聞いたらみんなびっくりしますよ!
なんと、約900円!びっくりでしょ!でも本当に美味しいお味噌汁でした!
アマンプリ

 

2人で高級お味噌汁を飲んだ後は、ナオキスペシャルのカツカレー、天玉丼、おそうめんを食べたのですが、どれも美味しいんです!中でもナオキスペシャルのカツカレーはとにかく絶品で、2人のお勧めの一品です!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

ランチの後は、タイのお土産を探しにパトンビーチにある巨大なショッピングモール、ジャンセイロンまで出かけることに!
なにせ広いショッピングモールなので、どこに何が置いてあるかわかりにくかったのですが、タイらしいお土産がたくさんあって、いろいろと気に入ったお土産をゲットすることが出来ました!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

ショッピングが終わったら待ち合わせの時間にアマンのスタッフが迎えに来ることになっていたのですが、2人が待っていても一向にアマンのスタッフは現れません!
困ったなー!と思いながらモジャ夫の目に入ったのが真っ赤な可愛いトゥクトゥクでした!
トゥクトゥクとは、日本の軽のワンボックスを改造して客席を付けたもので、まあ安価なタイのタクシーみたいな乗り物なんです!
「あれに乗りたい!」(モジャ夫)
「えー、あんなのには乗れないよー!」「それにアマンのスタッフを待ってなきゃ!」(ぽにょ)
「オープンカーだし、あれに乗ってアマンプリまで帰る!」(モジャ夫)
強引にモジャ夫に押し切られて仕方なくトゥクトゥクに乗り込むぽにょ!
マフラーを改造してあり豪快な排気音を辺りに撒き散らしながら2人を乗せて海岸線を快走する真っ赤なトゥクトゥク!
しかし、山道に差し掛かると我らのトゥクトゥクに異変が起きてきました!豪快な排気音とは裏腹に真っ赤なトゥクトゥクは前に進もうとしません!
「どうしたトゥクトゥク!おまえの力はこんなものなのか!!」(モジャ夫)
わけのわからないことを叫びだすモジャ夫に、ぽにょは不安の表情が隠せません!
とうとう我らのトゥクトゥクの後ろは大渋滞の列です!
それでも力を振り絞ってゆっくりと坂道を上がっていく我らのトゥクトゥク!
なんとかアマンプリにたどり着いたのですが、当たり前のように我らのトゥクトゥクはゲートでセキュリティに引っ掛かりホテルの中までは入れてもらえません!
そしてホテルのカートが2人を保護しにやって来て、2人は無事アマンプリに帰還となりました!
「もうこんなことは嫌だからね!」(ぽにょ)
そんな、ぽにょの言葉を聞いたか聞かないか?モジャ夫はトゥクトゥクでの旅がとっても楽しかったと満足そうでした!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ


最後の夜はお部屋の前のダイニングサラでいただくスペシャルディナーです!
少しずつ辺りが暗くなり始めた頃に、アマンのスタッフの方々がやって来てダイニングサラの飾り付けを始めました!
スタッフたちの手作業によってダイニングサラは素敵にデコレーションされていきます!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

飾り付けが終わる頃には、辺り一面が真っ暗になり、そろそろスペシャルディナーの始まりです!
まずは、2人がリクエストしていたモエ・シャンドンで乾杯です!
アマンプリ

アマンプリ

 

静寂の中で、ムードたっぷりのスペシャルディナーの一品目の料理はシーフードの盛り合わせです!生ガキにロブスター、ホタテ貝にボイルしたシュリンプと前菜だけでもお腹一杯になりそうなボリュームにびっくりの2人です!
アマンプリ

 

とても美味しかったものの、とにかくボリュームたっぷりの前菜をなんとか完食した2人の前に次に出されたのがロブスターのパスタです。
このパスタもとてもクリーミーで美味しく2人ともなんとか完食です!
アマンプリ

アマンプリ

 

しかし、この時点で2人のお腹には残された余力がほとんどありません!
そして、2人の前に出てきた驚愕のメインディッシュがこれだー!(1、2、スリー!)
400グラムはあろうかと思える分厚く巨大なステーキの上に、な、なんと大きなフォアグラが2枚!
この巨大なステーキを前に固まっている2人に、アマンのスタッフはニコニコしながら朝まではたっぷり時間があるからゆっくり食べればいいよ!と気さくに声をかけてくれました!
しかし、2人には朝までかけても食べられそうもないので、ここでギブアップ宣言です!
アマンプリ

 

巨大なステーキの後は、イタリアンデザートの盛り合わせです!
2人ともデザートは別腹!ってタイプではないので、美味しいデザートたちも少しずついただくことに!なんか大食い選手権みたいになってしまった今回のスペシャルディナーでしたが、いい思い出として大満足な2人でした!
しかし、ここでぽにょが一言!
「次回アマンプリに来た時のスペシャルディナーは絶対にナオキにしようね!」(ぽにょ)
「ごもっともです!」(モジャ夫)
この短い会話が2人の本音を伝えているようですね!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

4泊5日のアマンプリへの旅は、もう最終日の朝です。
結局今回の旅の間は一滴の雨も降らず、初日から最後まで最高のお天気に恵まれました!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

最終日の2人の朝食は、ぽにょがタイ料理の朝ご飯セットで、モジャ夫が和食の朝ご飯セットでした。
アマンプリ
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

今回の旅のお土産として楽しみにしていたのが、アマンプリで販売しているアマンジャンキーTシャツでした!
しかし、残念なことに限定販売だったらしくアマンプリのショップで買うことが出来ませんでした!
2人で残念に思っているとアマンプリからのサプライズで2人が欲しかったアマンジャンキーTシャツがなんと2人の部屋に!
こんな粋なところが、2人が惚れちゃうアマンの本当の魅力なんです!
アマンプリ

 

この日は、プーケットタウンにあるもう1つの巨大ショッピングモールであるセントラルフェスティバルまで、タイのお土産探しの旅にお出かけです!
しかし、こっちのショッピングモールには昨日のジャンセイロンと違ってタイらしいお土産がほとんどなく、ちょっと残念な結果でした!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

この期に及んで、この2人はまたシンハービールかい!
「シンハービールともこれでお別れだな!」(モジャ夫)
意味不明な言葉を発しビールを大事そうに飲みながら感慨深そうなモジャ夫です!
アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

アマンプリ

 

アマンプリに戻ってきたら、とうとう帰り仕度です!
写真は、ショッピングセンターから戻ってきて部屋に戻る時のぽにょです!
アマンプリ

アマンプリ

 

写真は、チェックアウトの時、プールサイドで送迎を待つ2人です。
アマンプリ

 

「じゃあ、またねっ!」(ぽにょ)
アマンプリ

 


この旅の総括

プーケット島の感想
海外旅行としての2人のお勧め度(
プーケット島は、ハワイやバリ島などと同じようなオールマイティなアイランドリゾートで、マリンスポーツやショッピング、観光スポットの充実など、ほとんどないものはない!って感じの観光地でした。
プーケット島を訪れるのは2度目なのですが、1度目はジメジメとした印象だったのですが、今回の旅では本当にさわやかな気候という印象でした。
結論から言うと、ベストシーズンかどうかで大きく印象が変わるタイプのリゾート地なのではないでしょうか!
プーケット島では、いろいろなアクティビティを楽しんだり、観光スポットを巡ったり、ショッピングを楽しむなど、積極的に行動する遊び方もありだと思いますが、ことアマンプリに宿泊している限りでは、アマンプリの中でのんびりするのが、ベストな楽しみ方なのが今回の旅行での2人の結論です。(モジャ夫&ぽにょ)

 

アマンプリの感想
アマンとしての2人のお勧め度
アマンプリはアマンの原点ということでどんなところなのか?タイというロケーションの中で2人が想像していたよりもアマンプリはずっと素晴らしいところでした!
アマンプリは、ホテルのロケーションがとにかく最高で、プライベートビーチも想像以上の美しさでした。
そして、アマンプリ最大の魅力は、ホテルのいろいろな場所で様々な美しい景色を楽しむことが出来ることです。
また、アンダマン海に落ちるアマンプリ自慢の美しい夕日は、見る人に必ず感動を与えるほどの美しさでした!
今回の旅行では、ベストシーズンならではのさわやかな気候も、アマンプリの印象をさらに良くした要因になっていると思います。
2人にとって、アマンの原点であるアマンプリもフィリピンのアマンプロと同様に毎年訪れたくなるアマンリゾートの1つになりました。(モジャ夫&ぽにょ)


★スポンサーサイト★

借金解決にはリーガルハンズ

過払い金返還ドットコム

節税のエキスパート 工藤聡生公認会計士事務所