私たちのヒーリング旅行記ー自由が丘ヒーリングライフ

旅行記

バリ島・アマンリゾートはしごの旅
滞在国   インドネシア バリ島 ウブド・ヌサドゥア
旅行期間  4月19日~4月26日
宿泊ホテル アマンダリ2泊 アマヌサ4泊


今回はバリ島、ウブドにあるアマンダリからヌサドゥアのアマヌサへの2つのアマンリゾートはしごの旅です。
成田11時発のフライトでウブドにあるアマンダリへの到着は午後の6時過ぎぐらいになりました。フライト時間も長いし、バリまでは思ったよりずっと時間がかかる印象です!
バリ島の気候は、ハワイ以外の南国リゾートの例に漏れず、とにかく蒸し暑い!
今回の旅行でも空港に着いた瞬間から、かなりの蒸し暑さを感じました!

 

アマンダリのロビーに到着したぽにょです!アマンリゾートはロビー1つにしても、それぞれのホテルでオリジナリティがあり、そして、とてもいい雰囲気を持っています!
アマンダリのロビー

 

アマンダリはウブドというバリ島の中央部分で、海からはかなり離れた山の中にあります。
まずは、お部屋でのとても可愛いウェルカムドリンクです。
ウエルカムドリンク

 

今回、2人が宿泊するお部屋の紹介です。バリの伝統的な造りで、天井が超高いです!
部屋

部屋

部屋

 

大きなベッドで喜ぶぽにょ!
お風呂はなんと外にありましたー!中で騒ぐぽにょ!
ベッド

お風呂

 

初日の夜はアマンダリのメインダイニングのレストランでディナーです。
Ibuはミス、Bapakはミスター!アマンはこんな心使いが素敵です。
メインダイニング

ディナー

 

南国リゾートへの旅行といえばやっぱりゲッコーです。まずはお出迎え!「ゲッコー!」
ゲッコー

 

2日目の朝です。当初予約したお部屋はヴァレービューで、お部屋にプールは付いてないタイプだったのですが、ご好意でグレードアップしていただきましたー!
お部屋に付いているプールが普通のホテルのメインプール並みの大きさでびっくり!
小さな小屋みたいなものはガゼボといい、横になりながら本を読んだり、ビールを飲んで、くつろぐことが出来る場所です。部屋のプール

部屋のプール

部屋のプール

 

2日目のアマンダリでのオプショナルアクティビティは、朝食をかねたトレッキングです。2時間程度のトレッキングの後にサンドイッチとフレッシュジュースで朝食となるプランですけれど、果たしてモジャ夫は最後までがんばれるのか?写真はトレッキングに出かける時のぽにょです。
トレッキングへ

 

アマンのガイドさんと一緒に出かけるぽにょ!道中、お米、山芋、ピーナッツなどのいろいろな畑を通過。3人が通る道は、徐々にとても道とは呼べる感じではなくなってきた!
トレッキング

トレッキング

トレッキング

 

ほとんど、とても道とは呼べない所ばかりを通るようになったしまった3人!
「もしかして、あのつり橋を渡るんかい?」(モジャ夫)
トレッキング

 

細い木とロープだけで出来ていて、いつ壊れて落ちても仕方がないようなつり橋を2人で何ごともないように渡るガイドさんとぽにょ!
重心を極限まで下げ這うように何とか渡った切ったモジャ夫が満足感と共に振り返って撮った恐怖のつり橋の写真がこれだー!「ワン、トュー、スリー!」(モジャ夫)
トレッキング途中のつり橋

トレッキング途中のつり橋

 

この写真もトレッキング中に撮った美しい景色の写真たちです。
こんな景色の連続に目を奪われながらも、シャツはもう汗でびしょびしょ!中間地点ぐらいでガイドさんが大丈夫ですか?と聞いてきたので、この辺りでリタイヤする人が多いんだろうなー!と思いつつ「I'm OK!」「No problem」と精一杯のから元気のモジャ夫。
トレッキング中の景色

トレッキング途中の景色

 

まったく道とは認識できなくなったところを歩くガイドさんとぽにょ!
もうゴールが近くなったところにあった巨大なバニアンツリー!ツタを持ったガイドさんにターサン、ターサンと言われたが、何のことかわからずキョトン???「あー、ターザンのことだよー!」とぽにょ!
巨大なバニアンツリー

巨大なバニアンツリー

 

この写真は、実はアマンダリからのトレッキングが終わってからホテルに戻り、ホテルのレストランから撮影したものです。
真ん中にある小さな小屋がトレッキング終了後に2人がご飯を食べている場所です。「どうですかー!この距離をよくがんばって歩いたもんでしょー!」(モジャ夫)
ホテルから小屋を眺める

 

朝から何も食べずに、こんなに歩かされてから朝ごはんを食べるんじゃ美味しいに決まってるじゃーん!小さな山小屋からの景色と超美味しそうに朝ごはんを食べるモジャ夫とぽにょです。「すいませーん!ビールはないんすかー?」(モジャ夫)
ホテルはあそこだよ。とガイドさんに谷の向こうだと教えてもらった時に「まさか、ここからも歩くんじゃないですよね?」とすかさず聞くモジャ夫!
食事の後は、のんびり車に乗ってアマンダリまで帰ることになります。
朝食

朝食

朝食

 

ようやくアマンダリに戻ってきましたー!どうしてもビールが飲みたーい!と騒ぐモジャ夫に付き合い乾杯をするぽにょ!
戻ってビール!

 

レストランからメインプールを撮った写真と、その逆からメインプールとレストランを撮った写真です。どちらからの写真も素敵でしょ!
レストランからのメインプール

レストランからのメインプール

 

アマンダリ2つ目のオプショナルメニューはスペシャルディナーです。アマンリゾートはレストラン以外の素敵な場所を選んで、アマンスタッフとの相談で決めたスペシャルメニューで、2人だけのスペシャルなディナーを提供してくれます。
スペシャルディナー

スペシャルディナー

 

ここでもアマンダリからのサプライズがありましたー!
ペンデットと呼ばれるバリのウエルカムダンスをとても可愛い子どもたちが踊ってくれました。そして、このダンスの最後にはたくさんの花びらをぽにょとモジャ夫にプレゼントしてくれました。
さわやかな涼しさ中で、リクエストをしておいた美味しい食事をいただきながら、そして、こんなサプライズな演出をして、2人をもてなしてくれるアマンのスペシャルマジックに、また一生忘れることのない素敵な思い出が2人の心に刻まれたのが、この瞬間でした。
ウエルカムダンス

ウエルカムダンス

ウエルカムダンス

 

夜、ライトアップされたメインプールをレストランから撮ってみました。アマンダリのメインプールではバリの民族楽器を使った演奏を毎日行っており、レストランのディナータイムではその演奏を聴きながら食事をすることができます。
ライトアップされたメインプール

 

3日目の朝です。この日の朝はスペシャルモーニングになり、アマンダリの崖の上にあるガゼボ(日本でいうところの東屋)での朝ごはんです。
ぽにょがいるところがそのガゼボで、高所恐怖症の人には絶対に無理そうな断崖絶壁の上で、崖の下から吹き上げてくるさわやかな風を受けながら、美味しい朝ごはんを2人でいただきましたー!
残念ですが、アマンダリの滞在は今日の朝までになります。
スペシャルモーニング

スペシャルモーニング

 

さて、楽しかったアマンダリを後にして、次の目的地であるアマヌサを目指して出発です。
しかし、直接アマヌサに行くわけではなく、いくつかの観光スポットを見学してから、ヌサドゥア地区のアマヌサに到着する予定になっています。
そして、まずはタロ村にあるエレファントサファリで象に乗ってみることに!
写真の田園風景はアマンダリからタロ村に行く途中で撮影したもので、バリ島のドライブではこうした美しい田園風景がずっと続いていきます。
アマヌサへ出発

アマヌサへ出発

 

だいたい30分程度のドライブでタロ村のエレファントサファリに到着です。
そうそう、タロ村の近くで面白い標識発見!日本でよく見る動物注意の標識ではなく、何と、ここでは象注意の標識でしたー!
エレファントサファリ

 

まずは、エレファントライド体験です。ぽにょがいるところが象乗り場で、どんどん大きな象さんたちがやってきます。
さすがに象さんの乗り場なので、かなりの高さがあり、乗り込む瞬間はかなりドキドキでした!
エレファントライド体験

エレファントライド体験

 

密林の中をずんずん進む象さんのルピと象使いのアラン!乗ってしまえば思ったより安定感があってかなり楽しい!それでもかなりの高さがあるので、2人の目線は2階建てのバスぐらいはありそう!
アランは片言の日本語で、日本人の観光客に教わった変な日本語ばかり覚えていて、ほんとに面白い象使いさんでした!
エレファントライド体験

エレファントライド体験

 

象使いのアランとかわいい象さんのルピ、そしてモジャ夫とぽにょの4人!ハイポーズで撮れた、この旅行で最高の記念写真です!
エレファントライド体験

エレファントライド体験

 

仲良しになったアランとルピにバイバイした2人の前に、何と赤ちゃん象の姿が目に飛び込んできました。
お母さん象に寄り添う超ちっちゃい象さん、とにかくかわいかったです。
赤ちゃん象

赤ちゃん象

 

この後、象さん一緒に記念写真です。まずはぽにょからで、普通に1枚、花輪を掛けてくれて1枚、最後が頭の上に象さんが鼻をグワッと置いての1枚でした!
記念写真

記念写真

記念写真

 

次に、モジャ夫も同じように3枚です!頭の上に鼻を置かれて変な感じになっているモジャ夫です!
記念写真

記念写真

記念写真

 

この何枚かの写真はエレファントライドの園内で撮影した、ぽにょと大きな象さんたちです。
エレファントライドの園内

エレファントライドの園内

エレファントライドの園内

エレファントライドの園内

エレファントライドの園内

 

エレファントサファリを出たら、次の目的地であるトゥガラランへ!
トゥガラランといわれてもピンとくる人はほとんどいないと思いますが、バリ島のライステラスといえば、写真などでもよく紹介されていますので、知っている方も多いと思います。
さて、実際にライステラスを見て、これは想像以上の大迫力で、一見の価値ありの観光スポットです!
バリ島の観光で、このトゥガラランはぜひ抑えておきたい観光スポットです!
トゥガラランへ

トゥガラランへ

トゥガラランへ

トゥガラランへ

トゥガラランへ

トゥガラランへ

 

トゥガラランを出た後は、ウブドの町を少し見学してから、この日の宿泊地であるヌサドゥア地区のアマヌサへ!
さて、恒例のお部屋紹介です!この部屋もアマヌサ独自の雰囲気がありつつも、アマンらしい素敵なお部屋でした!
まず、特徴的だったのが、お風呂を取り囲むように作られた池です。たくさんの水草や花、そして魚まで住んでいました。
でも、やっぱり最高なのが、海が見える高台に作られたベランダのデイベッドです。吹き上げてくるさわやかな風を受けてのお昼寝は最高の気分でした!
アマヌサ

アマヌサ

アマヌサ

アマヌサ

アマヌサ

 

次は、プライベートビーチ紹介です!プライベートビーチはホテルから専用バギーで送ってもらって2、3分のところにあります。
写真を見ると、とってもきれいなビーチで雰囲気も最高に見えるのですが、バリ島の他のビーチの例に漏れず、近づいてしまうと、それほどきれいなビーチではありません。
また、風が強く潮の流れも速いので、アマンプロのようにビーチからすぐにシュノーケリングで、熱帯魚がたくさん!というわけにはいきません。
ただ、ここにもビーチクラブがあり、飲み物やアクティビティのリクエストにホテルのスタッフがすぐに応じてくれます
プライベートビーチ

プライベートビーチ

プライベートビーチ

プライベートビーチ

 

プライベートビーチ探索の後は、メインプールで少し泳いだ後、ビンタンビールで乾杯です!この時も大きなメインプールにたった2人だけで、いつものように2人の貸し切り状態でした!
メインプール

メインプール

 

この日はプールサイドにあるイタリアンレストランでディナーをした2人ですが、このイタリアンが想像以上に美味しかったんです!
アマンがいくら美味しい料理を提供してくれるといっても、やはり東京にはかなわないと思っていた2人に、ここでは東京の一流店なみのレベルの料理を食べさせてくれました。
しかし、その美味しさがモジャ夫の不幸につながっていくとは、この時の2人にはまったく知るよしもありませんでした!
写真はディナーに出掛けるときのぽにょです。
イタリアンレストラン

イタリアンレストラン

 

美しくライトアップされたメインプールです。アマヌサでもアマンダリと同様に夜のメインプールではバリの民族楽器を使った演奏を行っていました。
メインプール

 

4日目の朝です。この日の朝ごはんは頼んでおいたプライベートビーチモーニングです。
ビーチにあるガゼボの中で、お弁当風な朝ごはんをいただきます。
降り注ぐ朝日の中、さわやかなそよ風の中、2人だけでの朝ごはんはとにかく雰囲気抜群で、料理も美味しく、特にハンバーガーはとても美味しくいただけました!
その後、メインプールで少し泳いでから部屋に戻ったのですが、ここでモジャ夫に異変が!
昨日のイタリアンはとっても美味しかったのですが、日本とは違いかなりボリュームがありました。2人で美味しく食べていたのですが、メインのステーキの前にぽにょがお腹いっぱいに!「じゃあ、食べちゃうよー!」(モジャ夫)とステーキをペロリとたいらげたモジャ夫でしたが、完全に食べ過ぎでした!
胃の調子の悪くなったモジャ夫はここでダウン!日本から持ってきたガスター10を飲んでベッドで寝込むことに!
プライベートビーチモーニング

プライベートビーチモーニング

プライベートビーチモーニング

プライベートビーチモーニング

プライベートビーチモーニング

プライベートビーチモーニング

プライベートビーチモーニング

 

夕方まで寝込んだモジャ夫ですが、どうしても予約しておいたケチャックダンスだけは見たいと、胃痛をおして2人で目的地のウルワツ寺院に向けて出発です!
ウルワツ寺院にはたくさんのお猿さんがいて、メガネや帽子など、なんでも取っていってしまうそうなので、もし行かれた際には気を付けてくださいね。
断崖絶壁に立つウルワツ寺院は夕日の名所でもあり、写真は水平線に落ちていく美しい夕日です。
ウルワツ寺院に向けて出発

ウルワツ寺院に向けて出発

ウルワツ寺院に向けて出発

ウルワツ寺院に向けて出発

 

ケチャックダンスは有名なバリの舞踏劇ですが、演出に火を使った豪快なファイヤーダンスでもあります。
簡単なストーリーは捉えられた姫を王子が救い出すというストーリーで、最後の火を使った演出はかなりの迫力があり大満足の2人でした!
ケチャックダンス

ケチャックダンス

ケチャックダンス

ケチャックダンス

ケチャックダンス

ケチャックダンス

ケチャックダンス

ケチャックダンス

ケチャックダンス

ケチャックダンス

 

今日は朝からバリ・ゴルフカントリークラブでラウンドです。
とにかく日中は暑いバリなので、朝早くからラウンドし、お昼前には終わるようにスタートしたのですが、何とゴルフ場に出発したのはまだ夜明け前でした!
バリ・ゴルフカントリークラブ

 

ゴルフ場はとっても美しくレイアウトも思ったより難しくいいコースでした。
ただ、グリーンに関しては日本の一流のコースと比べるとちょっと重めだったのが唯一の残念でした!
バリ・ゴルフカントリークラブ

バリ・ゴルフカントリークラブ

バリ・ゴルフカントリークラブ

バリ・ゴルフカントリークラブ

 

写真はとっても美しい池越えのショートホールで、な、なんと右側に家がありました!
もちろん、先に打つのはモジャ夫です。
「ねえ、危ないから右の家に打ち込んじゃダメだよ!」(ぽにょ)
「わかってるよ!人にぶつけちゃ危ないからね!」(モジャ夫)
「そんなこと言って、右の家に打ち込まないでよねー!」(ぽにょ)
しつこくからかうぽにょのプレッシャーに負けずに、きれいにグリーンセンターにワンオンしたモジャ夫!
しかし、神様は見てるんです、しつこくモジャ夫をからかっていたぽにょは、ミスショットで本当に右側の家に打ち込んでしまい、みんなの絶叫を誘っていました!(笑)
バリ・ゴルフカントリークラブ

 

どこまでも続く青い空と、ゴルフ場の美しい緑のコントラストにとても感動です!
午前10時を回って、どんどん温度が上昇し暑くなってきた頃に、この日のラウンドは終了です!バリ・ゴルフカントリークラブ

バリ・ゴルフカントリークラブ

 

この日の夕食は、アマヌサでのスペシャルディナーです!
そして、この日のスペシャルディナーはプライベートビーチでのスペシャルバーベキューです!
プライベートビーチに、風にはためく大きな旗と、たくさんのろうそくでライトアップして、大きな海岸に2人のために1つだけテーブルをセットしていただきました!
まだ、明るい夕方の時間からろうそくの明かりだけの幻想的な夜まで、さまざまな表情を見せるバリ島の夜で、またアマンから素敵なサプライズをプレゼントしていただきました!
周囲の明るさで変化するアマンのスペシャルディナーの雰囲気を写真で楽しんでください。
アマヌサでのスペシャルディナー

アマヌサでのスペシャルディナー

アマヌサでのスペシャルディナー

アマヌサでのスペシャルディナー

アマヌサでのスペシャルディナー

アマヌサでのスペシャルディナー

アマヌサでのスペシャルディナー

アマヌサでのスペシャルディナー

アマヌサでのスペシャルディナー

アマヌサでのスペシャルディナー

アマヌサでのスペシャルディナー

アマヌサでのスペシャルディナー

アマヌサでのスペシャルディナー

 

この日のアクティビティは、ボートシュノーケリングです。
チャーターしたクルーザーで沖まで行き、そこからシュノーケリングをします。
写真はシュノーケリングに出かける時のぽにょです。ボートシュノーケリングへ

 

この日は雲1つない最高のお天気です!
波も穏やかでシュノーケリングのポイントまで快適なクルージングです。
ボートシュノーケリング

ボートシュノーケリングへ

ボートシュノーケリング

 

1つ目のシュノーケリングポイントでぽにょが撮影した海中写真です。
クルーザーに乗り込む時の港の辺りは海草とゴミだらけで汚れていたのに、ここまで来ると海の中はかなりきれいで、たくさんのサンゴとたくさん熱帯魚たちを見ることができました!
海中写真

海中写真

海中写真

海中写真

海中写真

海中写真

海中写真

 

1回目のシュノーケリングを終えて満足そうなぽにょです!
シュノーケリング後

 

2つ目のシュノーケリングポイントでぽにょが撮影した海中写真です。
総括すると、バリ島でのシュノーケリングはまずまずといったところで、海の透明度などは沖縄ほどではないと思ったのが、2人の感想でした。
海中写真

海中写真

海中写真

海中写真

海中写真

 

これらの写真は同行したガイドさんに撮っていただいた写真です。
とってもよく撮れているので、ゆっくり見てくださいね!
海中写真

海中写真

海中写真

海中写真

海中写真

海中写真

海中写真

海中写真

海中写真

海中写真

海中写真

海中写真

 

アマヌサのメインダイニングから、空と海の青さが最高に美しい景色です!
こんな場所で、心地よい風を受けながら、本物のフレッシュフルーツジュースなんて飲んじゃったら、それだけで忘れられない思い出になりそうでしょ!
メインダイニングから

メインダイニングから

 

午後はアマヌサのスタッフに連れられて、クタとスミニャックの市内観光とショッピングです。
写真は、市内観光とショッピングでのぽにょです。
市内観光

市内観光

市内観光

市内観光

市内観光

市内観光

 

ショッピングの後は、夕日がきれいな場所として有名なクーデターというレストランで、夕日を見ながらの食事です。
写真は、夕日までにはまだ時間がかかりそうな明るいクーデターでのぽにょです。
レストラン・クーデター

 

2人が大好きなモエ・シャンドンがあったので、値段を見ないでオーダーしたモジャ夫ですが、その後、請求書のお値段に驚愕した2人でした!
ビンタンビールが1本約200円、モエのグラスは何と一杯約4000円、2人分で約8000円!なんで、モエだけこんなに高いんでしょうねー!!!
みなさん、バリ島でモエを頼む時は本当に気を付けてくださいね!
レストラン・クーデター

 

カクテルを飲みながら徐々に落ちていく夕日と美しい海を眺めた2人です。
写真は、最高に美しいクーデターからの夕日です。
レストラン・クーデター

レストラン・クーデター

レストラン・クーデター

 

さて、長かったバリ島旅行も今日が最終日です。
写真は、お風呂の回りの小さな池に住んでいる大きなナマズくんです。
「サラダせんべいあげたら食べるかな?」(ぽにょ)
「ナマズがサラダせんべいは食べないでしょ!」(モジャ夫)
「食べる!食べる!すごいよー!」(ぽにょ)
「・・・。」(モジャ夫)
それからこのナマズくんはぽにょに慣れて呼ぶと来るようにまでなりました!
そして、この大きなナマズくんとの出会いが、我が家の万次郎を飼うきっかけになったのです!
レストラン・クーデター

レストラン・クーデター

 

この日も最高のお天気で、さわやかな日差しの中で朝ご飯を食べる2人です。
朝ご飯

朝ご飯

朝ご飯

朝ご飯

 

それにしても美しいホテルです。さわやかな朝日を浴びてさまざまな表情を見せるアマヌサの写真です。
アマヌサの朝

アマヌサの朝

アマヌサの朝

アマヌサの朝

 

写真はチェックアウトの時、アマヌサのロビーでの2人です。
これで、今回のバリ島への旅は終了です。
チェックアウト

チェックアウト

チェックアウト

この旅の総括

バリ島の感想
海外旅行としての2人のお勧め度
バリ島は、ハワイやグアムなどと同じようなオールマイティなアイランドリゾートで、マリンスポーツやショッピング、観光スポットの充実など、ほとんどないものはない!って感じの観光地です。
バリ島の気候は、完全に熱帯地方特有の高温多湿でジメジメとした印象です。
なお、海に関しては期待していた程ではなく、ビーチもあまりきれいではありませんし、シュノーケリングなどでの海の透明度もそれほどきれいではありません。
バリ島にはアマンリゾートを含め、ゆったりとできる高級リゾートホテルが多く存在しますが、バリ島では、いろいろなアクティビティを楽しんだり、観光スポットを巡ったり、ショッピングを楽しむなど、やはり積極的に行動する方がバリ島の正しい楽しみ方だと思ったのが今回の旅行での2人の結論です。(モジャ夫&ぽにょ)

アマンダリの感想
アマンとしての2人のお勧め度
今までシーサイドのアマンリゾートにしか宿泊したことがなかったので、アマンダリは2人が想像していたより新鮮で、魅力的なアマンリゾートでした。
とにかく、ロケーションが最高で、眼下には大きな川が流れ、ライステラスの美しい農村風景をホテルのどこからでも楽しむことができます。
そして、高温多湿なバリ島の気候とは縁のないさわやかな気候が、ここアマンダリの1番の魅力ではないでしょうか。
今回の旅行のメインは美しいプライベートビーチを持つアマヌサで、アマンダリにはそれほどの期待をしていなかったのですが、実際に両方のホテルに宿泊してみて、もう1度来たいと強く思ったのは、実はアマンダリの方でした!
アマンダリは、今までに訪れたアマンリゾートの中でも、もっとも癒しの魅力を持ったアマンリゾートでした。(モジャ夫&ぽにょ)

アマヌサの感想
アマンとしての2人のお勧め度
もちろん素晴らしいホテルなのですが、シーサイドのロケーションということで、あのアマンプロと被る部分が多く、ビーチの美しさや海の美しさなどは、どうしてもアマンプロと比較してしまい、残念に思う部分が多くなってしまいました。
また、他のアマンリゾートが孤立して建設されていて、アマンの中でしか何もできないのとは違い、アマヌサは雑踏の中のロケーションで、少し出掛けるとクタやスミニャックといった市街地に出られますので、ホテルの中というよりは外に出て行く機会が多くなってしまいます。
ですから、アマヌサはワイキキの高級ホテルと似ていて、他のアマンリゾートのように、アマンだけを堪能するのとは違った珍しいアマンなのかもしれません。
ホテルの内容的には、他のアマンリゾートの例に漏れず素晴らしいのですが、バリ島で1番の繁華街の近くというロケーションを考えると、次回この周辺での宿泊を考えた場合、他のホテルでもいいのかなって思うのが2人の結論でした。(モジャ夫&ぽにょ)


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